フリマハッカー+銅鑼特典で差別化する

気が向いたので久々にインフォトップを眺めていたら、
なんか売れてる転売系ツールが目につきました。

フリマハッカー

ふむふむ・・・
メルカリに出品している転売プレイヤーの購入情報(=仕入れ商品)をぶっこ抜くツールね。
で、それをフリマアラートツールと組み合わせれば、
ライバルセラーの仕入れをかすめ取ることができるというノウハウです。

このノウハウは・・・
あの高山俊さんのセミナーに参加した時に聞いたヤツじゃないですか。
高山俊さんと言えば、今やFMCで圧倒的な存在感を誇る本格派転売プレイヤーです。

その頃から私もフリマ仕入れには力を入れていて、
アラートツールも駆使していましたが、
(過去記事メルカリアラートツールを開発していますを参照)
高山さんから教えてもらった、このノウハウには声を上げて唸った覚えがあります。

メルカリ上で仕入れを行う転売プレイヤー(Amazonでのライバルセラー)を見抜く、
ちょっとしたポイントです。

ともかく、
中国輸入市場などでメルカリを販売プラットフォームとするノウハウは
アカウント凍結など悲惨な目にあったようですが、
私が以前から一貫して言っているように、
メルカリはじめフリマアプリは、仕入れプラットフォームとするのがベストです。

フリマハッカーで構築した商品リスト、キーワードリストは、
アラートツールがあってこそ仕組みとして完結するわけですが、
そこもフリマウォッチャーとして提供しているわけですね。

なかなか上手な展開だと感心しました。

このフリマウォッチャー。
無料版ではお話になりませんが、
上位版にアップグレードしても格安ですね。
フリマハッカーも買い切りツールとしては格安です。

ノウハウも確実です。
ただし、同じノウハウ同じツールでの実践者が多くなるでしょうから、
ただ単にツールに頼るだけでは厳しいかもしれません。
キーワードの派生などの能力が問われることになるでしょう。
さらにヤフオクへ転用したり・・・
リピート仕入れに派生したり・・・

まあ、その辺は私からの特典で補っていただければ、
あなた以外のフリマハッカー実践者との差別化は可能でしょう。
逆に言えば、差別化ができなければ、
フリマハッカー実践者の波にのまれてしまいますよ。

  ↓
フリマハッカーの真の使い手になるにはコチラ

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