先日のビットコイン急落を受けて、アルトコインもほぼ全滅状態でしたね。
もちろん草コインも・・・
私の場合、草コイン歴わずか3か月。暴騰を夢見て少額ずつですがBinanceで取引しています。

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ビットコイン370万まで戻してもう大丈夫かな?と思いきやまた下がったり、調整はまだ続いている感じです。
昨夜あたりからイーサやその他のメジャーアルトもようやく安心できるレベルに戻ってきた気がしないでもありません。
今日からコインチェックのCMが始まってどう動くかも興味深いです。

さて、先日急上昇したIOSTの勢いもビットコインに引きずられて見事に萎えてしまったわけですが、
ほぼほぼ全滅した草コインたちの中ではまだマシだったかもしれません。
(私の手持ちではビットコインの回復を大きく上回っているのはIOSTとSUSHIswapぐらいかな)

そして1/9の急上昇のときから「大型発表を控えている」と言われていたもの(おそらく)がついに発表となりました。

2021年1月13日 中国北京— IOSTは、Stable Universal Limitedによる米ドルペッグのステーブルコインであるHUSDをサポートする計画を発表しました。今回、注目すべき点としては、HUSDをサポートするパブリックブロックチェーンの最初のバッチとしてIOSTが参加します。

今回の重要なマイルストーンは、健全で成長するDeFiポートフォリオを通じた影響力を増して、IOSTを促進させます。また、今回、HUSDのローンチを記念して、35K HUSDをIOST保有者に配布します。詳細は近日中に発表します。

ですが、今のところチャートの動きを見る限り、動きはあったものの、前回の高値は超えないし、そこまで大きなサプライズとしては受け止められていないようで、少し拍子抜けです。
確かに私個人的にも内容的にはあんまりワクワクする内容ではありませんでした。

ただちょっと気になったのは、
「HUSDのローンチを記念して、35K HUSDをIOST保有者に配布します」という部分。
ちょっとよくわかりませんが、35,000ドル相当のエアドロップってことですよね?これを山分けってこと?
詳細は後日とのことなので、詳しい条件を聞くまでは売らずに持っておけということでしょう。


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