先日から注目していたIOSTの動きですが、
どうやらやはり35,000ドル相当のHUSDステーブルコインのエアドロップで間違いなさそうです。

Huobi Global上でIOSTをステーキングしたユーザーに分配されるようです。
Flare(リップル)やSymbol(ネム)のエアドロップのように、ただ持ってるだけではダメってことですね。
しかもHuobi Globalっていうのは、日本人には利用できないんだとかなんだとか?
そもそもUSドルペッグのステーブルコイン、別にもう要らなくない?
これはもう、あんまり持ち続けてもメリットないヤツだ、と思って、もう大部分を売りました。

ただ、IOSTのプロジェクトが動き始めているのは間違いないので、少しだけは手元に持ち続けてみます。

それでも4倍ぐらいになったのでDOT買い戻しの原資にしようと思います。
ポルカドットは年末の発表があって少し買ってみたものの、
それ以上思ったより伸びなかったどころか下がり始めたようだったので慌てて売っちゃったんですが、
それもビットコインの急落につられていただけのようで、ここへ来て勢いを取り戻した形です。

なにより、私、ポルカドットという響きが好きなんです。
ポルカドットスティングレイ、大好きですので。

時価総額でリップルを抜いたようなので、リップルから撤退した人たちの資金の流入が見込める気もしています。
私もSPARKエアドロップを期待してXRPを買い増していましたが、スナップショット後どこまで持ち続けるべきか悩み、
訴訟問題うんぬんで怪しくなってきた頃に思い切って全て清算しました。
今でもプロジェクト自体の将来性はあると思ってるんですが・・・とにかくキナ臭さが気になるので。

ちなみに、今はSUSHIが好調です。
なんとなくチャートが健全な気がします。

SUSHIswapもキナ臭さでは負けていないみたいでしたが、YFIとの合併発表で心配が減ったと思い、思い切って買いました。
合併するってどうなっていくものなのかよく知りませんが、
SUSHIの価格がYFIの水準に近づいていくんじゃないかと期待しています。

  ↓
手数料永年10%割引の招待コードつきでBinanceに登録して草コイン投資を始める